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■031005
ゲージが到着したので、早速測った。620kpaのところを160kpaしか入っていない。ポンプで空気を入れて、かなりパンパンにしたつもりだけど、それでも380kpaぐらい。まぁこれで乗ってみよう。たしかに400km以上の走行をしているのだから、かなり空気が抜けるのは当たり前の話。実際、走行が重くなったと思う。逆にサスは効いてくる。タイヤには620kpaと書いてあるが、500kpaぐらいで充分だと思う。
■031006
当たり前だが、空気圧で乗心地がぜんぜん違う。ずいぶんと軽くなり、登り坂が楽になる。その代償として、路面の凸凹がダイレクトに体に伝わってくる。
■040211WED
空気圧の調整 300kpa→500kpaに上げる。以前は500kpa入れるのはなかなか大変だったが、こちらが慣れたのか、タイヤが高気圧に慣れたのかずいぶん楽に500kpa入れられるようになった。今後、乗り心地及び、1週間ごとの空気の減りを見ていくことにする。
■040224TUE
13日で196km走行約100kpaぐらい減った。
今日以下の空気圧にする。
空気圧後輪 400kpa→500kpa
空気圧前輪 430kpa→520kpa
■参考資料
PSI
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Kpa |
bar |
kg/cm2 |
| 40 |
275.8 |
2.758 |
2.8124 |
| 50 |
344.75 |
3.4475 |
3.5155 |
| 60 |
413.7 |
4.137 |
4.2186 |
| 70 |
482.65 |
4.8265 |
4.9217 |
| 80 |
551.6 |
5.516 |
5.6248 |
| 90 |
620.55 |
6.2055 |
6.3279 |
| 100 |
689.5 |
6.895 |
7.031 |
| 120 |
827.4 |
8.274 |
8.4372 |
BD-1 capreoに標準でついているMAXXIS Birdyタイヤの側面には、max 6.5bar / 90PSI / 620kpa と刻印がある。
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