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■チェーンリングカバーはずし 031005
軟弱に見えて気になっていたチェーンリングカバー(樹脂製)をはずした。はじめてクランクを取る。意外と簡単。でも手をぶつけた。痛!カバーがはずれると、チェーンリングが、かなり汚れているのが分かる。問題がなければカバー(148g)を取り外して使うつもりなので、これからはクリーニングが楽になる。また、走行中は裾を引っ掛けないように注意しないと。カバーはチェーン落下防止に貢献しているのだが、ディレイラーをきっちり調整していれば外れることもそうないので機能面ではそれほど問題ないと思う。もうひとつチェーンの落下防止するため(?)のフレームから出ている棒も取ってしまった。すっきりシンプルがいい。下はカバーありとなしの絵。
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チェーンリングカバー付
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チェーンリングカバーなし
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樹脂製チェーンリングカバー
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フレームから出ている棒
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チェーンリング
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■チェーンリングカバーなし走行 03108
チェーンリングカバーをはずして2日目の走行だが、とくに問題はなさそうだ。出先で折畳んで建物内に持ち込んだが、戻すときに、チェーンが外れやすくなる。気をつければ問題ないレベルだが、慌てるとはずれて、直すのに手を汚すことになる。しかし、チェーンリングのクリーニングが楽になるという意味では、これをデフォルトにしてよいと思えた。改めて思うことはチェーンをもう少し磨くべきかも。磨いたつもりが、なんか黒ずんでいるし、チェーンリングに汚れが付着してくる。特にチェーンの内側はあきらかに汚れが落ちていない。チェーンクリーナーが必要かな。
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チェーンリングの汚れ
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バラしてクリーニング
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