| ■ダイアコンペ バーエンドコントロールレバー パワーラチェット(無段)シフトレバー \5,197 050919 無段階でギアの枚数に関わらず変速可能というところが特長。 左右セットだが、対称なだけで、どちらも同じ構造。 重さは実測で1つ82g。カプレオが150gだから約半分という重さ。サイズも小さいです。 構造的にも造形的もなかなかの逸品だと勝手に思ってます。実際の使い勝手もとてもによろしいです。いままで微調整が必要だったディレイラーも、この無段階レバーのおかげで調整は最低限でよいことが判明。なかなかいいです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ハンドル先端への固定方法が面白い。ハンドル内に入れる部分を実測したら直径19〜21mmぐらいまで変化。無理すればもっと広がります。よく考えられてます。 レバーの固さは調整可能。ゆるくすると、シフトワイヤーの引っ張りに負けてしまいます。 |